場所 大分県
料金 100円
TEL 0977−84−3111(湯布院町商工観光課)
湯布院と言ったら「金隣湖」。そこの湖畔にあるのがこの「下ん湯」。
入るにはちょっと勇気がいる。なぜって、そとから観光客が見ている。
一応、低木で露天の周りを囲ってあるが見え見え。
ただ、正直言ってがっかりしたのも事実だ。あまりに観光化しすぎていて味気ない。
「金隣湖」の響きに多少あこがれていたのだがはっきり言ってどぶ池。悲しいね。
ただ、山並みハイウェイから見た湯布院は本当にすばらしかった、、、、。
湯布院には外湯や外来OKの風呂がいっぱいあるからそちらを利用した方がいい。
500円出すとビールまで付いてくるところもあるし、概ね300円ぐらいだ。

アクセス まずは湯布院を目指して名古屋から、一宮、名神高速道路〜吹田、
中国自動車道〜宝塚、ここで気をつけないとそのまま中国道を走り、
時間がかかってしまう。山陽自動車道の車風を楽しみながら
(瀬戸内と町並み特に夜景)がんばって走って山口県でまた中国道。
めかり、関門架橋〜九州自動車道〜鳥栖ジャンクション〜大分自動車道〜
湯布院インター、約15時間。湯布院インターを降りて、右折すると
約15分で湯布院の象徴金隣湖に着く。目安は、コンビニのローソン。
1件しかないからわかると思う。車は、インチキだけど、ここに止めて、
散策した方がいい。中の駐車場に入って失敗だった。出るにでれなくなる。